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CORKCICLE(コークシクル) キャンティーンを2年使ってみた感想と評判|おじさんの正直トーク

ライフアイテム

ご無沙汰してます、【安来土岐】です。

今日はね、ちょっと生活感のある話題をお届けする。

テーマは「CORKCICLE(コークシクル) キャンティーン」。

水筒なんだけど、これ、実はおじさんが2年使い込んでみたんだ。

で、その「正直な感想」と「世間の評判」をまとめてお届けしようかなと。

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まず最初に…買ってどうだった?

CORKCICLE(コークシクル) キャンティーンだけど、
結論、これはね…「買ってよかった!」って言い切れるかな(多分)。

最初はデザインにやられたんだ。

シュッとしてて、ちょっとおしゃれ。
他の水筒と比較して全然違う。

かっこいいです。

「こんなの持ってるおじさん、悪くないでしょ?」って(笑)。

で、実際に1年付き合ってみて、「おぉ~、これは頼れる相棒だな」って思ってます。

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コーヒーメインで使った

コークシクル・キャンティーンに入れてた飲み物は、基本的にコーヒーがメインでした。

否、熱いコーヒーを持ち歩くことが目的で買ったと言っても過言ではない。

キャンティーンの容量は 270ml。

この容量だと水やお茶だとちょっと少ないよね。


外観に変化無し。

リュックに入れて会社にほぼ毎日のように持って行ったけど、
外観に少しのスクラッチは入ったけど、今のところ表面の塗装が剥がれることもない。

サーモスの水筒は一年も立たず、口の部分から剥がれてきたので廃棄になった。

感動したポイント(ここは声を大にして言いたい)

コーヒーは冷めにくいか?

結論から言うと、 コーヒーは冷めにくいです!

CORKCICLE(コークシクル) キャンティーンは真空断熱構造だから、ホットもアイスもしっかり温度キープしてくれる。

実際に僕がやってみた体験を言うと…

  • 朝、熱々のコーヒーを入れて出かける
  • 昼になっても「おっ、まだ温かいじゃん」ってレベル
  • 夕方になるとさすがにアツアツではないけど、「ぬるい」まではいかない感じ

つまり、仕事の合間やランチ時に飲むなら全然アリ。

ただ、夜までずっと熱々キープ!ってわけにはいかない。

冷たい飲み物は「氷が夕方まで残る」ってくらい強いんですけど、温かい方は「お昼まで快適、夕方はまあ許せる」くらい。

👉 要するに、 「朝コーヒーを入れて昼に飲む」くらいの使い方なら最高にちょうどいい って感じです。

真夏の炎天下でね、氷が夕方まで残ってるんです。

フタを開けると「カランッ」って音がするの。
これ、毎回ちょっと嬉しいんだよね~。

デザインで気分がアガる

テーブルに置いとくだけで「なんかおしゃれ」って雰囲気になる。

皆さんもね、ちょっとしたアイテムで気分って変わるんですよ。

これホント。

気になるポイントも正直に

重さがちょっとネック

ステンレスだから丈夫なんだけど、その分ズシッとくる。

リュックに入れて長時間歩くと、「うん、存在感あるな~」って感じ。

飲み口にクセあり

最初は「ん?ちょっと飲みにくい?」って思ったんだけど、まあ慣れますね。

これはね、好みが分かれるポイントかな。

コーヒーを淹れにくい

コーヒーはドリップって入れるんだけど、本当はボトルに直接淹れたいけど、口が狭くてできないだ。

ちょっと、残念。

周りの評判もチェックしてみた

ネットのレビューを見ると「保冷力すごい!」って声が圧倒的に多い。

いや~、わかるわかる、ホントそうだもん。

あと「デザインがいい」って感想も多くてね、
これはおじさんも完全に同意。

結論:おじさん的にアリ?

結論はね、ズバリ「アリ!」です。

  • デザインがイイ
  • 保冷・保温の性能バッチリ
  • 毎日ちょっと気分が上がる

お値段はちょい高めなんだけど、その分しっかり働いてくれる。

安いボトルを何本も買い替えるより、CORKCICLE(コークシクル) キャンティーンを一本どーんと使う方が、
長い目で見ても気持ちいいんじゃないかな。

最後にひとこと

「軽さより性能」「長く使えるお気に入りを持ちたい」って人には特におすすめ。

オフィスでも外出でもアウトドアでも、全部こなせる頼れる一本です。

僕は、正直ここまで惚れ込むと思ってなかった。

CORKCICLE(コークシクル)、いいですよ。

以上、おじさんの「2年使ってみた感想」でした~。

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